12月 4th, 2011 12:14 AM

♪「Day by day」タイトルコール「レディオサイエンスのラジオサイエンス♪」(涼)こんにちは!レディオサイエンスのvocal、guitar宮田涼一です。

(さ)そして、keyboard&chorusの祝迫健太郎です。(涼)このコーナーは僕らが日々お世話になっている山形県において、僕らが体験した初山形情報を僕らのお気に入りの季節感たっぷりの音楽とともにお送りするコーナーです。

(さ)はい、あの、もうこのコーナー始まって、1ヶ月くらいたつんですけど、大切なことをねー、忘れている(涼)そうですね、忘れているというか、誰か気づこう!(さ)そうですよね、だってレディオサイエンスのラジオサイエンスですよ。(涼)そう!〜を科学するというテーマで始まった予定なのに…(さ)そう!はずだったのに。(涼)第1回から完全にそれていましたけどね。

(さ)そう!(涼)ということで、(さ)やっていこう、やっていこう!(涼)あらためまして、今週のテーマは…。

(さ)クリスマスを科学する〜♪(涼)そう!科学する!(さ)そう!(涼)科学するんです。それが、ラジオサイエンスのいいところ。まず、クリスマスを科学的にひもといていこうか!(さ)そう!僕はね、ある年、ブロックのね、某ロイヤルキング城…(涼)「某」いらないね。(さ)でっかいブロックのね。そう!で、クリスマスイブの前々日くらいに「このお城がほしいのよー。」いうてたらね、朝、起きたらね、まあ、確かにロイヤルキング城ぽいんですけど、(涼)はいはい。(さ)ロイヤルキング城に入る馬車だったんですよ。(涼)馬車ねー。

(さ)そう!馬車がそれに変わってねー。(涼)それは科学なのかい?(さ)科学でしょ!科学の不思議!(涼)科学の不思議!なるほど。(さ)なるほど、それで攻めていこう!(涼)逆に俺の記憶の中に残っているものは…(さ)そんな、そんなカッコつけんでもいいよ!…(涼)(笑)俺が衝撃的だったのは、Nintendo64!ですね。(さ)あー!(涼)当時、もう64ビットだからね。科学的だろ!(さ)っぽい、だけだから…。(涼)デジタルだぜ!(さ)っぽい、だけだから!(笑)(涼)Nintendo64の某マリオ…(さ)そこ「某」いらんから!俺とおんなじことなってるやん。(涼)必死こいて、やってましたね。(さ)あー、いいですねー。

(涼)いいだろー!科学的だろ!(さ)いや、そんなことないけどね!64といえば、大乱闘ブラザーズとかね。(涼)無敵ね、俺ね。(さ)…!(涼)みんな無敵って言うの。

(さ)そう!みんな言うね。ハマるから、あれね。(涼)そして、みんなカービー!(さ)そう!俺もカービーだった。(涼)これも科学かぁ?(さ)クリスマスだからねー。「レディオサイエンスのラジオサイエンス〜♪」(さ)今月は僕らがオススメするクリスマスソングを…僕がオススメするのは、徳永英明さんの「雪の華」。僕は個人的にね、涼一さんと出会ったとき、「徳永さんの声に似てるな」って…。(涼)あ!そうですか。(さ)思ったんですけどねー。

何、そのどや顔!(涼)いや、徳永さん…の優しい歌いかたって影響受けた部分がありますので…(さ)そうでしょう!(涼)なんか光栄!(さ)では、お届けしましょう。徳永英明さんの「雪の華」***************後半はいつものように今後の活動の告知でした(^-^)オススメソングの紹介でも、今まで知らなかった二人の関係が見えますね(^m^)では、また来週!来週はファンミーティングの日だから、生出演かな?ちょっと長めに録音予約しておこうかな?。

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